古事記(kojiki) Japanese mythology


Supermom Japanさんのかわいらしい紙芝居にて動画を作らせていただきました。

 

第一弾は、「The Birth of Japan」です。(「おのごろじまとおおやしまのくに」)

シリーズ化して英語で動画を作っていこうと思っています。

日本語と英語訳があるこの紙芝居は、Supermom Japan様で購入できます!

 

古事記は日本神話として、読んでおきたいですね。特にヨーロッパにすんでいると、ジーザスについてはクリスマスのときなどに、学校で劇をやったり、教会もあちこちにあるので知る機会もたくさんあるし、大きくなると宗教の時間もあるので、キリスト教、イスラム教、仏教、ユダヤ教くらいまでは勉強します。

「日本の神道は、なんなのか?」ときかれると、わたしは、「日本の神様はどこにでもいるの。山の神様、海の神様、川の神様、石の神様、コケの神様、。。どこにでもいるから生きているものいないもの、すべて敬うの、別に経典もないし。。死んだ人は神様になって、見守ってくれるの。雷の神様や津波の神様もいるしトイレの神様もいるからね。いいも悪いもなく、すべてを敬うんだよ。」といいます。私の説明を聞いている人はみんな、最初は「ああ、自然崇拝なのね」と納得しそうになるのですが、「トイレの神様」といったとたん、「トイレの神様。。。。。。????」と目を白黒させます。そしてそのあと、「電気の神様、ドアの神様ーーー」といいだし、大笑いします。

日本の神様について上手に説明できるようになりたいものです。  😳

 

 

 

 

 

 

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